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疾病別損益分析プログラム(DPC対応)
Question
診療科収入の主な疾病の経費と利益改善策の策定が容易になります。
また診療科で特化すべき診療戦略と経営シミュレーションを行うことができます。
プログラム内容
●資料・面談・視察調査と分析
  • 人件費・薬剤費・材料費・その他経費分析
  • 患者数、職員数、手術件数、検査件数、診療行為件数の分析
  • 病棟業務、手術室業務等の分析
  • 在院日数、ICD−10、ICD−9CM分析
●直接・間接経費の基準の決定支援
  • 疾病ごとの使用薬剤、材料、その他経費の直接経費の確定
  • 診療科ごとの入院経費の確定
  • 間接部門(検査・放射線・事務等)の入院一日あたりの経費の確定
●活動効果の評価
  • 直接経費と間接経費の疾病別損益の改善効果測定
  • 在院日数の改善効果測定
  • 診療科ごとの改善効果の比較
  • ベストプラクティスとの比較

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活動効果としての利益改善例
本プログラムでは、病院職員により、下記のような直接・間接経費を加味した損益グラフの作成も可能となります。このようなデータを分析し、医師や関連部署に対して明示することで、具体的改善活動に取組むことが出来ます。また、実際の改善効果についても金額で把握することが可能です。サイプレスでは、こうしたデータ作成−分析−実践といった一連の流れを、職員の体験学習を通して院内へ定着させていきます。
在院日数短縮による利益向上
改善前グラフ
▼
改善後グラフ

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