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手術部動線効率分析サービス
貴院の手術部内の物品配置は効率を考えて配置されていますか?
急性期病院の収益に大きな影響をもたらす手術。しかしながら、生産性を重視した運営管理には視点が置かれていませんでした。
生産管理工学(Industry Engineering)手法に基づくヒト・モノの稼動分析を行うことで、より効率がよく、生産性の高い手術部が見えてきます。
プログラム内容
1〜2日 手術部の運営状況分析・ボトルネックの把握
調査方法:視察調査・面談調査
臨床経験豊富なスタッフが実際の手術室運営状況を視察調査します。また、関係者への面談調査を行います。
観察記録(スタッフによる観察・ビデオ撮影・写真撮影)を基に問題点を洗い出します。
1ヶ月 改善案の提案
生産管理工学手法に基づき、物品のレイアウト変更や物品管理手法など改善案のご提案をいたします。

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提案のイメージ
現状分析
●手術材料等の準備スペースが有効活用されていない。
手術材料等が収納されている材料棚の前面に、利用されていないカート等が放置されている。
●材料棚の整理が十分ではない。
材料棚は、ラベルの色によって診療科毎に大別されているが、一部ラベル色が不正確なものが存在する。
どこの保管棚に何が置いてあるのかを明記した早見表が存在していない。
改善提案

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料金体系
手術部運営状況の現状分析、改善案の提案を含めて100万円(消費税別)となります。

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お申込み/お問合せ方法
詳細につきましては、FAXまたはe-mailにてお問合せ下さい。 後ほど弊社担当者よりご連絡差し上げます。
FAXお問合せ用紙 PDF文書(12KB)
※必要事項をご記入の上、03-5226-7708 までFAXにてお申し込みください。

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